AIに、仕事を奪われる時代じゃない。
AIに、時間を返してもらう時代だ。
雑務や定型業務はAIへ。
人は、人にしかできないことに集中する。
それが、私たちが見ている未来です。
プロダクト・AI研修・伴走支援。
AIを社会に届けるための、3つのアプローチ。
私たち自身が毎日使っている、AIシステム群。
企業活動のすべてを統合した「企業OS」を基盤に、
SNSマーケティングの各業務を自律化する複数のAIエージェントで構成される。
NISHIMURAのすべての判断と実行を支える、社内基盤OS。
メール、Googleドライブ、Slack、Teams、LINE、カレンダー、各種チャット──そして、オンラインMTG・リアルMTG・電話の音声データまで。企業活動のすべてを横断統合し、ひとつのデータベースへ。
過去の施策・数値・会話・判断のすべてを保持し、クライアントからの問い合わせには、最適な提案をAIが自律的に組み立てる。DOGiFYの他のすべての機能も、この企業OSという「脳」を共有することで成立している。
ホームページ上のチャットボット、見込み顧客への自律対応、ナーチャリング──応用範囲は、企業のあらゆる業務に広がっていく。
DOGiFY = Dogfooding + i + ~fy
自社で使い倒すこと(Dogfooding)、自分自身とアイディア(i)、そして現在進行形(~fy)。
自分たちで使い、アイディアを食べ、自己を超えていく──その姿勢を、名前そのものに込めています。
SNSアカウントの企画・投稿・分析を、AIエージェントが自律的に実行するプラットフォーム。過去の運用データとブランドナレッジを学習したAIが、24時間365日アカウントを動かし続ける。担当者が変わっても、ブランドのトーンは変わらない。
まもなく一般公開予定。
インフルエンサーの「戦闘力」を、数値で可視化する。NISHIMURAが実施した2,000人以上のキャスティング実績がすべて学習データとして組み込まれ、独自の影響力スコアを算出。さらに案件ごとに「誰が最適か」「予算に対してどのインフルエンサーが最もコスパが高いか」までを点数化する。
単なる影響力分析ではなく、案件マッチ度を最大化する判断エンジン。
SNS広告の配信・最適化を、AIエージェントが自動実行。クリエイティブの自動生成、ABテストの自動化、配信予算の最適配分までを横断的に支援。さらに、配信前に効果を予測する事前シミュレーション機能を搭載。AIペルソナと連携することで、仮想ターゲットへの反応を事前に検証できる。
「打ってから判断する」広告運用を、「打つ前に最適化する」運用へ。
仮想のターゲットユーザーをAIで再現し、深層インタビューを実行。実在の顧客では聞き出しにくい本音や、まだ顕在化していないインサイトを抽出。広告クリエイティブ・商品開発・コンテンツ企画の上流工程を、定量データだけでは見えない解像度で支援する。
広告運用プラットフォームと連携し、配信前のシミュレーションも可能。
アカウント運用プラットフォームの詳細は、専用サイトで公開しています。
まもなく一般公開予定。
AIツールの使い方ではなく、
AIエージェントを作る思考を、
現場に伝える。
AIを「便利なツール」として使うだけでは、業務は本質的に変わらない。私たちが伝えるのは、各担当者が自分の業務に対応するAIエージェントを設計し、自らの手で作れるようになるための実践型カリキュラムです。
NISHIMURAが社内で実装してきたDOGiFYの知見と思考プロセスを、そのまま研修に落とし込みました。受講後は、ツールに依存せず、自走できる組織へ。
カリキュラム・対象企業・導入実績などの詳細は、専用ページでご紹介しています。
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AIを「導入する」のではなく、業務に「実装する」ところまで。
企業のAI導入を、設計から運用定着までを一貫して支援するコンサルティング。
AIを導入したいが、
何から始めればいいかわからない。
ツールは入れたが、
現場で使いこなせていない。
業務全体を、
AI前提で見直したい。
「どこにAIを入れるべきか」の業務分析から、AIエージェントの設計・実装・運用定着までを一貫して併走。提案だけで終わらせず、現場で動くところまで責任を持ちます。
私たちが社内で日々運用しているDOGiFY──企業OS、AIエージェント群──を作り上げる過程で蓄積した、リアルな実装ノウハウをそのまま提供。机上のコンサルティングではありません。
ツールを導入して終わり、ではありません。現場が自走できるようになるまで、伴走しながら運用を支援。組織がAIを使いこなせる状態になるまでが、私たちの仕事です。
現状の課題や、AI導入のフェーズに関わらず受け付けています。
ヒアリングから、最適な進め方をご提案します。