「ツールの使い方」を教える研修ではありません。
翌日から使える。担当が変わっても回る。
それが私たちの約束です。
私たちはSNSマーケの現場でAIを使い倒しながら、
独自のプラットフォーム「DOGiFY」を開発しました。
研修で教えることは、すべて自社で実証済みのことだけです。
SNSマーケの現場から生まれた独自ツール「DOGiFY」を開発・運用。アルゴリズム解読・コンテンツ生成・分析までを一気通貫で実現しています。
理論ではなく、自分たちが先に体験したことを教えています。SNS業務の82.4%をAIで効率化した実績が、研修の質を担保しています。
DOGiFYは私たちが毎日使うプロダクトです。現場で起きる課題・失敗・改善をそのまま研修に反映しているため、翌日から使える内容になっています。
SNSを頑張っているのに、
手応えがない。
そんな状態が続いていませんか?
SNSの正解が
わからない
投稿しても反応がなく、何が正解か手探りの状態が続いている。
集客・採用に
繋がらない
フォロワーはいるのに、問い合わせや応募が一向に来ない。
運用に時間が
かかりすぎている
投稿ひとつに何時間もかかり、担当者の負荷が限界に達している。
AIをどう使えばいいか分からない
ChatGPTなど試してみたが、実際の業務に活かしきれていない。
担当者が変わると運用が止まる
属人化が進み、異動や退職のたびにゼロから再構築が必要になる。
属人化されたノイズを排除し、
組織にAIという規律をもたらす。
御社のブランド・業務フローをAIに学習させ、翌日から使える専用エージェントを構築します。
投稿企画・画像生成・競合分析まで、SNS業務の82.4%をAIで自動化します。
担当者が変わっても止まらない、再現性ある仕組みと人材を同時に育てます。
AI企業が一方的にツールを教えるのではありません。
SNSマーケの現場で2年間使い倒したプロが、
自ら体系化した唯一無二のメソッドを伝授します。
SNSマーケのプロが自ら磨き上げた
実戦ベースのAI活用カリキュラム
2年にわたり実務の最前線でAIを使い倒してきたSNSマーケティングのプロが、自ら体系化した「現場で勝つための活用法」を伝授。実戦から生まれた、唯一無二のメソッドです。
ビデオ視聴で終わらせない
「完全ライブ」の実践型研修
録画された映像をただ眺めるだけの研修とは一線を画します。講義とリアルタイムで繋がり、手元で実際のAIを動かしながら学習。疑問点もその場で解消できるため、スキルが確実に身に染み込みます。
挫折を一切許容しない
少人数制・徹底伴走
大勢の一人として埋もれることはありません。一人ひとりの習熟度や業務課題に寄り添える少人数制にこだわり、徹底サポート。「学んだけど使えない」という状態をゼロにし、即戦力化まで導きます。
最短距離で、貴社専用の
AIシステムを実装する。
GPTやGeminiの強みの違いから、画像・動画生成AIの選定まで。最適なツールセットを理解します。
ブランド思想やターゲット属性を注入。貴社の「文脈」を理解したAIへとカスタマイズします。
SNS運用フローを分解し、どの領域をAIエージェントに任せるのが最も効果的かを策定します。
AIを組み込んだワークフローが完成。日常業務の自動化により、成果に直結する体制が始動します。
AI導入は
"あれば成長する" ではなく
"なければ成長しない" 時代へ。
SNSマーケティングにおけるAI活用は、もはや先進企業の特権ではありません。
今始めるか、取り残されるか。その分岐点が、すでに訪れています。
現場のリアルな成果と
変化をご紹介します。
ツールの操作を覚える研修だと思っていましたが、実際は「うちのSNS業務に合うAIエージェントを作る」内容でした。投稿ネタ出し、キャプション案、トーン調整まで"型"を組めたのが大きいです。担当が変わっても回る形で残ったので、研修後の方が価値を感じています。
広報・マーケティング担当者これまでは動画の構成・台本をゼロから考えていましたが、判断手順と出力形式をエージェントに組み込んだので、構成案→台本→撮影メモまで同じ流れで回せるようになりました。制作のスピードと再現性が上がったのが一番大きいです。
SNS運用担当者「AIエージェントに何をやらせるか」「人はどこを見ればいいか」を整理できたのが良かったです。投稿づくりの手戻りや確認の往復が減って、社内にも展開しやすくなりました。"運用が回る形"として持ち帰れたのが一番の収穫です。
マーケティング責任者助成金活用で実質負担を大幅に軽減できます。
合計10時間のハンズオン + 構築支援
通常価格厚生労働省「人材開発支援助成金」を活用しています。
事前申請・計画届の提出
研修開始前に訓練計画を労働局へ提出。弊社がサポートします。
研修の実施
計画に沿って研修を実施。出席記録・受講報告書を作成します。
助成金の申請・受給
研修終了後に支給申請。受理されると訓練費用の最大75%が支給されます。
※受給には一定の要件があります(雇用保険適用事業主など)。
詳細は担当までお気軽にお問い合わせください。